アパレル倉庫の日雇いはきついか楽か?体験談紹介!

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こんにちわ。当ブログ管理人のダンです。

私はいままで複数の日雇いをこなしてきたのですが、アパレル商品の日雇いには何回か行ったことがあります。

単発系のバイト・派遣ではアパレル倉庫はおなじみの仕事です。

けっこう気になっている人はいるんじゃないんでしょうか?

今回はアパレル倉庫の日雇いの仕事内容について書いていきたいと思います。

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アパレル倉庫の1日だけの仕事内容について

アパレル倉庫の日雇いって具体的になにすんの?

アパレル倉庫の日雇いは、ひたすら服屋で扱われるアパレル商品を仕分けることになります。

海外から輸入されたアパレル商品がダンボール箱にあるので、それをアパレルの店舗ごとに仕分けをしていきます。

段ボール箱に入っている他、倉庫のなかにある保管棚からも商品をとってきてエリアごとに配っていきます。

アパレル商品はTシャツやYシャツ、ジーンズやカーゴパンツといった衣類ですね。

衣類ということで非常に軽そうなイメージがありますが、何枚も衣類が入っている箱はかなり重たいためそれを運ぶのは結構大変です。

男だと力仕事を任される事が多いため、割と重労働になるかもしれません。

逆に女性は、衣類といっや小物を運ぶ仕事を任されますが、すばやく効率的な仕事を求められる事が多いためかなり体は動かします。

ダイエットにはもってこいかもしれません(笑)

アパレル倉庫の日雇いはきつい?楽?

作業のルールや工程といったもの自体は単純です。

指定された場所からアパレル商品を持ってきて、指定された場所まで持っていく。

どこから持ってきてどこへ持っていくのか、という事がわかれば誰でもできます。

問題なのは素早く効率よく行動し、ミスの無いようにしなければいけないこと。

いくら単純でもスピードを求められるとミスをしやすくなります。

倉庫によっては怒鳴られるようなこともあります。

体もけっこう動かすため運動が苦手な人は意外とキツイかもしれません。

私は男性で意外と肉体労働も苦手ではないため、それほどキツさは感じませんでした。

ただ、スピードを求められ素早く行動をしなければならなかったのでそれはキツかったですね。

凡ミスすることが多々ありました。

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アパレル倉庫の日雇いに行った日の体験談

僕がアパレル倉庫で働いた時の詳細を書いていきたいと思います。

2013年某日。

横浜の鶴見区にあるアパレル倉庫に行きました。

ユニク○商品を取り扱うアパレル倉庫で、駅からはけっこう離れた場所にありました。

行ったきっかけは日雇いバイト専門の求人サイト「ショットワークス」で募集を見たから。

倉庫の入口には小さい休憩室のような場所があり、そこが集合場所として指定されていました。

僕がその休憩室に入るとすでに50人くらいはおり、まとめ役の社員の方は待っていました。

時間は9時から18時の8時間労働で、集合時間は8時45分。なので45分頃になるとまとめ役の社員が現れ、50人を引率。

どこに荷物をおけばいいのかなどの指示をしたあと、アパレル商品が多く置いてあるエリアに誘導し、仕事の流れを説明。

その説明が終わると、あとはひたすらアパレル商品を運んでは置き、運んでは置くの繰り返し。

私は途中からそのエリアを抜け、カラになった段ボール箱をカッターで切って解体をするという作業をひたすらやるハメになりました。

カンタンではあったけど、あまりに地味な作業でその地味さがきつかったなあ。

服の仕分けに4時間、残りの4時間はダンボール箱の解体、といった仕事を繰り返しやっていました。

働いていた年齢層は20代から50代までと、様々な層の方々がいましたね。

若い人が結構多めで、大学生くらいの人もいましたね。

男女比も半々くらい。どちらかの性別に偏ってるといったことはありませんでした。

まとめ

ということで今回の記事はいかがでしたでしょうか。

この記事が、読んでくれた方々のお役に立ってると良いなあと思います。

今後も私自身が体験したバイトの詳細や、実際この仕事はどういった内容なのか?といったことを書いていきたいと思います。

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