イベントスタッフバイトは稼げるか経験者が語る!

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生き方を変えたい人へ送る!
 

こんにちわ!

当ブログ(オトコノワーク)の管理人であるダンです!

大学生や土日に副業をする社会人に人気なのがイベントバイト。

「イベントバイトは未経験だけどやってみようかな?」

といった具合に興味をもっている人もいるのではないでしょうか?

今回はイベントバイトはきついのかどうか、感想などもふくめて詳細に仕事内容を紹介したいと思います。

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イベントバイトの感想

イベントバイトのメリット

イベントバイトのメリットはいくつかあります。

  • 時給が高い
  • 楽しいイベントにお金をもらいながら参加できる

イベントバイトは時給が高い

イベントバイトはだいたい1000円から1200円の間くらいのものが多いです。

「時給が高いということは、その分大変なんじゃないか?」

そう思う方もいるかもしれません。

しかしけっしてそんなバイトばかりではありません。

確かに体力的にも精神的にもキツイ場合もありますが、逆に楽な場合もあります。

いわゆるアタリ現場ってやつですね。

アタリ現場であれば、楽しいしキツクもないワケです。

そんなことってあるの?

そのような疑問を持っているようであれば、これから紹介するイベントバイトが楽しかったという方の口コミを読んでみてください。

イベントバイトはお金をもらいながらイベントに参加できる

イベントバイトと一口に言っても様々な現場があります。

  • 有名アーティストのライブ会場
  • おもちゃの展示会
  • 野球場でのバイト

好きな有名アーティストのイベントバイトであれば、入場料など払わずお金をもらいながら歌が聴けちゃいます。

また野球やサッカーなどのイベントであれば、盛り上がっている会場の熱気を感じることができます。

さらにイベントバイトであれば、普段は入れないような場所に入ることができ、イベントの裏側を見るなんてこともあります。

なかなか見ることがない裏側を知ることができるのって面白いですよ。

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イベントバイトが楽しいと感じた人の体験談

イベントバイトを「楽しい!」「面白い!」と感じた人の体験談を集めてみました。

ぜひバイトの参考にしてみてください。

イベントにもよりますが、様々なイベントに参加できるので私は楽しいと思います。

仕事内容の辛さにも程度があるので、内容をよくみて選ぶようにしています。

ライブスタッフなどは、好きなアーティストであれば音楽を鑑賞できるので、バイト代も入り一石二鳥ですが、あまりよくない態度や、マナーがわるい観客の対応をする事があります。

長時間立っていなければいけないので、慣れない方は少し辛いかもしれません。

以前フィギュアスケーターが集うアイススケートのイベントのスタッフのバイトをしたときには、受付業務のみ(具体的には、観客の誘導とチケットのもぎり)を行い、その後は観客席から座ってショーを鑑賞できました。

プロスケーターのショーだったので華やかですし、チケットを取って鑑賞するとチケット代は1万円以上と高価なものなので、いい経験でした。(タカシ)

いかがでしたでしょうか。

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イベントバイトのデメリット

イベントバイトのメリットや楽な部分について解説しました。

しかし、メリットばかりではありません。

仕事ですから「イヤだな~」「大変だな~」と感じる部分もあります。

しっかりとデメリットや大変な部分もお伝えしたいと思います。

そういったデメリットや大変な部分があることをわかったうえで、自分に合っているのかどうか、イベントバイトをやるかどうかを決めてください。

  • 体力が必要
  • 誰でもできるスキルしか身につかない

体力が必要

イベントバイトでは、イベントに必要な備品などを片付ける作業をおこなうことが多いです。

パイプ椅子や机、テントやシートなどを片付けます。

けっこうな力作業となるため、体力が必要となります。

イベントバイトで大変だった体験談

イベント開設時のバイトをした時の話です。

造船業の会社が主催するイベントで、会場に1000人分のパイプイスの設置と簡易テントの組み立て、それとマイクなど音響の調節までを担当しました。

当時の天候は小雨が降っていて、当日に最悪キャンセルがあるかもしれないと朝から連絡があったのを覚えています。

こういったイベントの設置の業務では、キャンセルが出たうえにイベントがおこなわれない場合があります。

その際のキャンセル料は全く出ないものというシビアな物でした。

しかも、当日は小雨の降る中での作業だったので、雨具は持参しないといけなかったですし、そこまでの準備が必要だとはイベント会社も明記はされていませんでした。

時給はイベントの規模に関係なかったです。

時給はあまり変わらなかったのですが、小さなイベントで短時間で終わる分には悪くなかったです。早く終わっても1日分の給料をもらうことができましたから。

イベントバイトをこれからはじめる人は屋内かつ近場で開催されるイベントを選ぶのをおすすめします。(テツオ)

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イベントバイトの服装について

イベントバイトは服装が自由な場合もあれば、指定された服装でないとダメな場合もあります。

指定される服装もイベントによってさまざま。

軽装を指定された場合

男性 (主に設営・撤去)

■上 黒や濃紺のTシャツ、ポロシャツ

■下 ダメージ・柄のない細めのジーンズ、濃い色のボトム

■靴 動きやすい靴(サンダルは禁止)

女性 (主に物販)

■上 黒・濃紺のTシャツ、ポロシャツ

■下 ダメージ・柄のない細めのジーンズ、濃い色のボトム(スカート・七分丈は禁止)
■靴 スニーカーやコンバースなどの動きやすい靴(ヒール・サンダルは禁止)

スーツを指定された場合

男性 (主に案内)
■上下 柄の目立たない黒・濃紺のスーツ上下
柄の目立たない白いYシャツ、派手ではないネクタイ

■靴 黒・濃茶の革靴、原色以外の靴下

女性 (主に案内)
■上下 柄の目立たない黒・濃紺のスーツ上下
柄の目立たない白いYシャツ
■靴 黒・濃茶の革靴(パンプス)、ストッキングはナチュラルなもの

上記のほかにイベントバイトの現場で支給される服に着替える場合もあります。

また靴に関しては安全靴の着用を求められる場合もあります。

一概にイベントバイトと言っても、細かい仕事内容は違うので服装も異なってくるわけです。

イベントバイトは髪色自由なのか

上記でイベントバイトの服装について述べました。

上述のとおり、スーツでいかなければいけない場所もあれば、特に指定がない場合もあります。

スーツ着用のイベントバイトであれば、基本髪は黒です。

茶髪や金髪は禁止。

女性に関しては暗めの茶髪であればOK、といった場合もあります。

またカジュアルな格好OKなイベントバイトであったとしても、髪染めはNGという場合もあります。

自分が希望する条件でイベントバイトを探してみましょう。

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イベントバイトがきついと感じたら

イベントバイトを「楽しい!」と感じる人もいれば「大変だ!キツイ!」と感じる人もいます。

もしこれを読んでいるあなたがが「大変だ!キツイ!」と感じるのであれば、別のバイトに変えることをオススメします。

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