陰キャでもモテたいし彼女が欲しい人が聞くべき音声紹介

出会いの悩み
生き方を変えたい人へ送る!
 

どーも、こんにちわ。当ブログ管理人(オトコノワーク)のダンです。

暗い性格の人間、今風の言い方であればいわゆる陰キャには恋愛ってなかなか難しいと思いがち。

実際、自分になかなか自信が持てずにウジウジ考えてしまうことってあると思います。

そんな悩める陰キャの人に是非、一度は聞いて欲しい音声というのがあります。

陰キャだがモテたいし彼女がほしい男はくりぃむ上田の音声を聞け!!!!!

その音声というのは、くりぃむしちゅーの上田がラジオで語っていた恋愛トークです。

もうね、非常に熱い。

聞いてるとウジウジ悩んでることがバカらしくなります。

オレ、もっと頑張って動かなきゃなとも思わせられます。

自分を変えたい!と強く考えている人には、めちゃくちゃ響く音声です。

下記にYouTubeにあった上田の音声動画を張っておきます。

ラジオ局が公式にアップロードされた動画ではないため、いつか削除される可能性があります。

なので、音声の書き起こしも一緒に書いておきます。

書き起こしの下に、僕の感想を書いたのでぜひ読んでみてください。

くりぃむANN 上田晋也 恋愛トーク

上田「でもまぁ、驚くほど本当に、なんにもモテないけどな」

有田「上田さんは別にね、キーキーキャーキャー寄ってくるとは分析してないんですよ。上田さんの凄いところは、コイツ!と決めた女を絶対に落とすことにかけては、日本一だと俺は思ってる」

上田「すっげ!俺そこまで笑」

有田「だって俺に好きな奴ができてウジウジしてたら、上田は何て言うかっていうと『わかるよ』とか言わないんですから。怒るんですから。」

上田「あー、そういう奴には本当腹が立つの。お前もそうだしアンタッチャブルの山崎にも一時期ものすげえ勢いで説教したんだけどー。好きな奴いるのか?って訊いたら『いるんすよ』って言うじゃんかお前ら。なんで言わないの?って訊いたら『いや~』って煮え切らない感じの返事しか来ないじゃんか」

有田「うーん」

上田「それが腹が立つの!ふざけるな!と。お前なんかが待ってても向こうから来るかい!って言いたくなるの。だから、お前が勝負できるのはもう情熱しかないだろ!?と。だったらもう行けよと。スタートしないでどうすんだって言いたくなっちゃう。待ってるやつを見ると、お前向こうから来るの待ちかい!来ると思ってんの?ってなるの。」

有田「上田さんみたいに経験積んでる人は別ですけど、痛いよその言葉は。」

上田「なにが?」

有田「だって、自信がないんだもん」

上田「違うんだよ自信がないから自分から行くしかないんだよ」

有田「そうそうそうそうだけど!それすらもできないんだもん。傷つきたく無いみたいな。」

上田「だから!お前なんか傷ついて良い存在なの!俺もそうだけども!」

有田「上田さんは口説き落とせるんだもん」

上田「違うんだ!言葉なんて要らん。女ってやつはいつの時代も男の情熱には負けるんだよ」

有田「情熱ってどうやるわけ?言葉が出てこないんだもんその時は」

上田「好きってことを伝えるしかないじゃんか」

有田「情熱を言葉に変換できるコンピュータがないわけよ」

上田「違うんだコンピュータなんかなくたって、女の子だってな?例えばお前のことを見る女の子がいるでしょ?チラチラ見るとか。それだけで好意があるのかな?って思ったりするじゃんか。」

有田「それくらいまではいったとしてもよ」

上田「なんか親切にしてくれるなぁとかさ、なんか積極的に誘ってくれるなあっていう、端々に好きだったら自然にやる行動じゃん」

有田「そこまでは進んでもね、決定打よ決定打。出ない。決定打が出ない。僕は港の見える丘公園で10年前好きな人と、行って、告白しようと思って、言い出せなくて、20往復くらいしたことあるんですからね。出ないの。言葉が。緊張しちゃって。」

上田「でもそういうもんなのかなぁ?」

有田「そうよ!!それを上田さんは『ふざけるな!』って怒るわけよ。そのくらい情熱家というか、コイツという女を落とすわけよね」

上田「もちろん10年前くらい前の話だけどね。結婚より随分昔の話だからね。」

有田「うーん」

上田「鈍い返事やめろw19か20くらいの頃の話か?」

有田「いやいや、童貞じゃないですか上田さん」

上田「ブハハハハ」

有田「童貞時代にそんなアツいこと言うわけない」

上田「ブハハハw」

有田「不思議なんだよな~。ニキビボツボツしてて、赤い学ラン着てた時代も知ってるから。今の上田さんを見ると立派に成長してくれたなと。上田あんときはアッタマおかしい人だなって思ったんですから。なんで女と喋らないの?とか。」

上田「俺も今戻れるなら一目散に高校時代に戻るね。で女の子と喋り捲るわ。デートの申し込みしまくるわ。絶対その高校生活の方が楽しいよ。」

有田「高校とか中学とかさ、甘酸っぱい恋愛の話があったわけですよ。それ言っても上田さんはピンと来ない。でも、新浦安のデパートの屋上から千葉の方を観たあの気持ちわかるでしょ?あれが高校時代にいっぱい詰まってたわけよ?」

上田「高校時代戻りてえな~女全員と喋りてえ!」

※音声はここまで※

だから!お前なんか傷ついて良い存在なの!俺もそうだけども!

どうでしたか?

この音声を聞くまでは、くりぃむしちゅーの上田がここまで熱い男であるというイメージはありませんでしたね。

トークの中で「だから!お前なんか傷ついて良い存在なの!俺もそうだけども!」という言葉がありましたが、イヤ、ほんとそれだなと。

聞くといつも「傷つくのを恐れてんじゃねえよ!オレ!!行動しろよ」って改めさせられます。

今までなかなか行動できなかった人は、ガンガン行動できるように頑張ってみましょう!

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