中目黒で合コンをしてきた体験談【グッドバーベキュー】

合コン
生き方を変えたい人へ送る!
 

こんにちわ!当サイト管理人(オトコノワーク)のダンです

中目黒の『グッドバーベキュー』ってお店で合コンをしてきましたー。

訪問をしてくださった方のため、というよりは自分への議事録的に合コン体験談を綴っていきたいと思います。

合コンをしたことが無くってどういう話をすればいいかわからない

合コンってどうやって進行していけばいいの?

といったようなことを考えている人は読んでみてください。

中目黒で合コンをやることになる

街コンやマッチングアプリに勤しんでいた僕は、ある日知人にLINEを送る。

その知人は飲み屋で知り合った男性だった。

東急線の大岡山駅に住んでいるので、この記事では大岡山と呼ばせていただく。

ダン(僕)「うぃーっす、ひっさびさ。元気?」

大岡山「久しぶりですな。どうしたんすか」

ダン「街コンとかって行ってる?前はよく行ってたやん」

大岡山「頻度は減ったけどいまだに行ってるね。ていうか、今度中目黒で合コンするんだけどよかったら来ない?」

ダン「え、ホンマ?行く行く」

大岡山「じゃああと一人男性を呼んでくれるかな」

という感じで中目黒で合コンをすることになる。

グッドバーベキューでの合コン当日の様子

合コン当日。

【男性】

  • 大岡山(主催者)
  • ダン(僕)
  • サルポン(ダンの友人)

【女性】

  • サキ
  • ユイカ
  • エリ

3対3で合コンをやることになる。

まず男同士での作戦会議をすることになる。

3人全員が顔見知りというわけではないので、あらかじめ顔あわせをすることでギクシャクするのを避けるためだ。

僕が待ち合わせ場所の喫茶店につくと、すでにサルポンがいた。

ダン「うっす」

サルポン「お、こんちわ」

ダン「主催者はいま駐車場探してて少し遅れるようなので左記に喫茶店に入っておこうか」

2人で喫茶店にて待機。

ダン「今日の主催者ってさ、鎌倉ウォーキング合コンで知り合った人なんだよね」

サルポン「へー、合コンで知り合ったんですか」

そう、街コンで知り合った男性と一緒に合コンを開くことになったのだ。

街コンでの出会いはなにも女性だけでなく男性とも知り合える。

男性と知り合うことで合コンに誘われることだってあるのだ。

そうこうしているうちに主催者の大岡山氏が到着。

大岡山「いやーすみません。遅れました」

ダン(僕)、サルポン、大岡山の3人で「好きなタイプ」について話し合う。

大岡山「性格がおだやかで気が使える人がいいですね」

ダン「ちょっとしたことでも気がつくみたいな?」

大岡山「そうですね。そういう女性好きですね」

ダン「僕はけっこうサバサバした女性が好きかなー」

サルポン「芸能人で言うと誰ですか?」

ダン「高橋みなみとか」

大岡山「おー確かにサバサバしてすね」

ダン「サルポンは?」

サルポン「年上ですね。逆に年下はムカつくことがおおいっす」

大岡山「そーなんだ」

サルポン「とくに年下でゲスな下ネタをいうような女はキライっす」

ダン「ゲスな下ネタ?」

サルポン「わたしの口はTENGAよとかいう女っす」

ダン「そんな人いるの!?」

サルポン「いましたよ」

サルポンの話す内容は濃かったが、長くなってしまうので割愛します。

1時間程度話した後に会場となる『グッドバーベキュー』へ向かう。

僕らが到着してから数分後に女の子達も『グッドバーベキュー』にやってくる。

エリ「遅れてすみません」

大岡山「待ってたよー。すでにオレたちは飲み物を注文しているから君達も注文しちゃって」

3人の女性達の中で僕(ダン)の好みの女の子がいた。

サバサバ系でハッキリものを申す系の女の子だ。

ダン「はじめましてー。ダンっていいます。3人はどういう関係なんですか?」

ユイカ「高校の同級生です。」

ダン「高校からずっと会ってるんですか?」

ユイカ「そうですね。月1くらいのペースで」

ダン「月1って結構会ってるね」

ユイカ「んー、そうなのかな?」

ダン「男だとそんな頻繁に会わないからねー」

サルポン「そうっすね。近所にすんでるとかじゃない限りは顔合わせないかも」

出てきた肉をつまみながら会話を進める。

※※話に夢中になって写真は撮影し忘れる。無念。肉はうまかったっす※※

ダン「どんな男がタイプなの」

ユイカ「んーなんだろ。ランペイジの吉野北人みたいな顔が好き」

吉野北人を知らないボクはググる。

ダン「カワイイ系の顔やん」

ユイカ「だけど中身は年上を感じさせる人がいいんだよなー」

ちなみに女子陣は全員29歳。

顔は20代前半で中身は30代ってそんな男いるのか?

ダン「童顔な30代が好みってこと?」

ユイカ「あー、そうかもしれないなー。たしかに顔で好きになるのは年下ばかりなんだよねー」

ちなみにダンは童顔である。

これはチャンスがあるのか?

ここで『オレ、童顔だからよく若く見られるんだよねー』などといえば発展したのかもしれない。

しかし凡人であったため、そのまま別の女の子の好みへと話題は移行する。

ダン「好みのタイプってどんな感じですか」

サキ「私はけっこう無口なのでしゃべってくれる人がいいですね」

大岡山「しゃべり好きな男がいいってこと?」

サキ「そうですね」

ダン「しゃべり好きねぇ。明石家さんまみたいな?」

サキ「あ、いいですね」

サルポン「(サンマさんって)ずっとしゃべりっぱなしじゃないですか。うるさいとかは思わない?」

サキ「楽しい内容であれば(うるさいとは)思いませんね」

ダン「無口ってことはずっと男の話を聞いているだけでいいの?」

サキ「聞いてるだけでたのしいですね。あまりリアクションを求められると困るので」

話を聞いているだけで楽しいって思う人っているんだね。

聞いているだけじゃ耐え切れない僕(ダン)にとっては意外だった。

ダン「好きなタイプは?」

エリ「安心できる人ですね」

大岡山「王道な回答がきたね!安心できるって具体的に言うとどんな感じ」

エリ「えー、どういう感じだろう」

大岡山「経済的に安心できるのか、性格的に安心的なのか」

エリ「んー全部かな」

ダン「全部!欲張りだねぇ。けど安心できるかは大事だよ」

上記のような具合で合コンを楽しみました。

合コン後に全員の連絡先はゲット。

今後なにか進展あったら記事を書いていこうと思います。

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