Uber Eatsのメリットとデメリット・評判まとめ!

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ども!当ブログ「オトコノワーク」の運営者のケンです。

みなさんUber Eats(ウーバーイーツ)って知ってますか?

飲食店の商品を配達し報酬を得られるという、いま話題の副業です。

「自分の都合にあわせて報酬を得られる」

「面倒な人間関係が無い」

といった評判が多く、配達パートナーとして登録する人の数がどんどん多くなっています。

登録者数が増えているということは、それだけ配達パートナーになるメリットが多いということ。

もちろんデメリットもありますけどね。

今回の記事ではUber Eats(ウーバーイーツ)のメリットとデメリットについて記事を書いていきたいと思います。

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Uber Eats(ウーバーイーツ)の概要

Uber Eatsはアメリカの会社Uberが運営するサービスで、日本ではまだなじみが無いですが、アメリカではヨーロッパでは急成長している企業として有名です。

【Uber Eats(ウーバーイーツ)の仕組み(簡易図)】

注文者が飲食店に商品を注文し、飲食店がUber Eatsの配達パートナーに配達を依頼。

そして配達パートナーは飲食店から商品を受け取ると、注文者へ商品を配達し報酬を得ることができます。

ぶっちゃけ難しいことはありません。

Step1Uber Eats(ウーバーイーツ)への登録

  • Uber EatsのサイトにてWEB登録をおこなう
  • 各地域にあるパートナーセンターで説明を受ける
  • 配達用のバッグを受け取る
  • 配達パートナー用のアプリをインストール
Step2アプリを起動する

  • 副業したい時間に配達パートナー用のアプリを起動する
  • 配達リクエスト(飲食店からの配達依頼)を受け取る
Step3飲食店に向かい料理を受け取る

  • アプリに飲食店の名前と住所が表示されるので、飲食店に向かう
  • 飲食店に向かい料理を受け取る
Step4配達をする

  • アプリに表示された配達先の住所へ向かう
  • 注文者に料理を渡す
  • アプリで配達完了したことを送信

流れとしてはたったこれだけ!

あとは週単位で報酬が登録口座に振り込まれるのを待つだけです。

人間関係がほとんどないので気楽です。

時間も自分で決められます。

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Uber Eats(ウーバーイーツ)の対応エリア

2018年現在、Uber Eatsは限られた地域でサービスを展開中です。

  • 東京都23区エリア
  • 埼玉県さいたま市の一部のエリア(大宮区、浦和区、中央区)
  • 神奈川県横浜市の一部のエリア(中区、西区、南区、保土ヶ谷区、神奈川区、港北区、鶴見区、磯子区)
  • 神奈川県川崎市の一部エリア(川崎区、幸区、中原区、高津区)
  • 千葉県市川市と船橋市
  • 大阪府大阪市のすべてのエリア
  • 京都府京都市の一部エリア(中京区、下京区、東山区、北区、左京区、右京区、南区)
  • 兵庫県神戸市の一部エリア(中央区、兵庫区、灘区、長田区、須磨区、東灘区)
  • 愛知県名古屋市の一部エリア(中区、中村区、西区、北区、中川区、東区)
  • 福岡県福岡市の一部エリア(博多区、中央区、南区、城南区)

配達パートナーのメリット

Uber Eats(ウーバーイーツ)では、商品を配達してくれる人のことを配達パートナーと呼びます。

配達パートナーになるメリットは以下のとおり。

  • 時間に縛られない
  • 運動をしながら報酬を得られる
  • 面倒な人間関係が無い

時間に縛られない

通常のバイトだとシフトを提出してもその通りのシフトにならないことってありますよね。

しかも最低でも2時間~4時間は働かなければいけないことが多い。

Uber Eats(ウーバーイーツ)はそういった時間の拘束はありません。

自分で何時間配達に割くか、どれくらい稼ぎたいのかは自分で決められます。

時間の融通もきくのもメリットですね。

自分が働きたい時だけ働くことができます。

それこそ、「今日ヒマだから準備して5分後には配達パートナーとして動こう」なんてこともできます。

通常のバイトだったら「今日ヒマなんで5分後に働かせてください!」なんてコト言えませんよね。

運動をしながら報酬を得られる

Uber Eats(ウーバーイーツ)の配達は自転車か二輪車を使っての配達です。

自転車をつかえばイイ運動となります。

数時間自転車で配達をすればかなりのカロリー消費につながるので、ダイエットをしたい人には向いていますね。

やせるためだけの運動ってなかなか長続きしませんが、報酬が得られるとわかったら長続きってするんですよねー。

報酬が得られるって、脂肪が落とせたってことよりもうれしいですから。

面倒な人間関係が無い

仕事をする人間の大半が悩むのが人間関係です。

書店にいけば人間関係を解決するためのノウハウ本を何冊も見かけることでしょう。

それだけ多くの本が出版され、購入する人も多い。

ストレスの大部分を人間関係が占めると言っても過言ではないのですが、Uber Eats(ウーバーイーツ)はそういった面倒な人間関係は無いのです。

関わる人は飲食店の人や配達先の人くらいなもの。

飲食店とは雇用関係があるワケではないので上下関係があるワケではありません。

また配達パートナーはUber Eats(ウーバーイーツ)とも雇用関係があるワケではありません。

配達パートナーは個人事業主という形で、Uber Eats(ウーバーイーツ)から委託されているのです。

だから人間関係ってほとんど無いんですよね。

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Uber Eats(ウーバーイーツ)のデメリット

つぎにUber Eats(ウーバーイーツ)のデメリットについて紹介をしたいと思います。

  • 本気で稼ぐにはクロスバイクやロードバイクが必要
  • 事故があっても自己責任
  • アプリに使いづらさを感じる

本気で稼ぐにはクロスバイクやロードバイクが必要

Uber Eats(ウーバーイーツ)は自家用車以外であれば配達をすることができます。

要は自転車かバイクであれば配達パートナーとしてうごくことができます。

多くの人が言っていますが配達するには自転車でおこなうのがイイです。

小回りがきくのが最大の理由。

自転車というのはママチャリでOK…なのですが、本気で稼ごうと思ったらクロスバイクやロードバイクを使ったほうが良いです。

Uber Eats(ウーバーイーツ)で配達をした結果、時給換算1000円~1300円を稼いだ、という話を聞きますが、それくらい稼ごうと思ったらクロスバイクやロードバイクが必須です。

ママチャリだと時給換算で600円~800円程度。

土地勘があるかどうかで配達のスピードは異なるので、もし非常に詳しい場所での配達であればママチャリで高い報酬を稼ぎ出すかもしれません。

今回出した金額はあくまで時給換算の金額です。Uber Eats(ウーバーイーツ)は時給制ではありません。

配達した数だけ報酬が得られるシステムです。

配達数をあげるために、配達パートナーとなる我々もいくらかの設備投資をしたほうが数を上げやすくなるのです。

事故があっても自己責任

配達パートナーは個人事業主という形態でUber Eats(ウーバーイーツ)から業務委託をされています。

個人事業主なのでトラブルがあっても基本的には自己責任となります。

バイトなどで雇用され配達するのであれば、事故があってもバイト先から労災などが出ますが、Uber Eats(ウーバーイーツ)にはそういったものはありません。

自転車やバイクなどの保険はあるので、自分でそういった保険に加入する必要は出てきます。

事故をおこさないためにも、安全には細心の注意をはらって配達をしましょう。

アプリに使いづらさを感じる

個人的にアプリが使いづらいなと感じました。

たとえば配達パートナー用のアプリを開いたあと、誤ってボタンを押してしまい依頼を承ってしまった場合、キャンセルする方法がわからず四苦八苦しました。

FAQ的なページへたどり着くのも大変だったし、ヘルプセンターの電話もフリーダイヤルではないうえつながるまでに時間がかかりました。

若い世代はスマホのアプリに使い慣れてはいるでしょうが、「これ苦手だなー」と思う人は一定数いると思います。

稼げる地域は限定される

Uber Eats(ウーバーイーツ)でもっとも稼ぎやすい地域は、飲食店も密集しており人口が密集している場所です。

まず飲食店の数がすくない地域だと配達の依頼を受けられる数が当然すくなくなります。

飲食店の数が多く、密集している地域で待機をしていればお店に向かいやすい。

また人口が密集している場所であればそれだけ注文をする人間は多くなるので、Uber Eats(ウーバーイーツ)での注文も増える。

なのでUber Eats(ウーバーイーツ)で稼ぐには、そういった人口密集地&飲食店密集地となります。

そういった地域に住んでいる人は、配達パートナーになって稼げる可能性はあるでしょう。

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