Uber Eats(ウーバーイーツ)を横浜エリアで配達した体験談!

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生き方を変えたい人へ送る!
 

「Uber Eats(ウーバーイーツ)の配達って実際どうなの?」

「Uber Eats(ウーバーイーツ)への登録ってどうやればいいの?」

この記事ではUber Eats(ウーバーイーツ)に興味がある人向けに、書いています。

こんにちは。当ブログ管理人のケンです。

シェアちゃん「解説役のシェアルツネッガーことシェアちゃんだ。管理人よ、Uber Eats(ウーバーイーツ)を体験してきたみたいだな。どうだった?」

やってきたよー。ママチャリで配達したんで割と大変だったな(笑)

シェアちゃん「どんな感じだったのか具体的に説明してほしい」

わかった。僕の体験談を紹介しよう!

Uber Eats(ウーバーイーツ)の体験談

Uber Eats(ウーバーイーツ)とは

Uber(ウーバー)は、アメリカ合衆国の企業であるウーバー・テクノロジーズが運営する、自動車配車ウェブサイトおよび配車アプリである。

一般人が自分の空き時間と自家用車を使って他人を運ぶ仕組みを構築している点で、顧客が運転手を評価すると同時に、運転手も顧客を評価する「相互評価」を実施している。

参照元:Wikipedia

上記の記載のとおりアメリカで誕生したサービスです。

一般人が自前の自転車やバイクにて、飲食店から商品を配達して収入が得られるのが大きな特徴です。

Uberや飲食店の従業員として商品を配達するのではなく、あくまでUberから委託という形で配達パートナーを請け負っている個人事業主という形で収入が得られます。

まずはUber Eats(ウーバーイーツ)のWEBページで登録をすます

Uber Eats(ウーバーイーツ)の配達パートナーになるには、まずはWEBページにて登録をする必要があります。

WEBページにてメールアドレスや電話番号、住所などの個人情報を入力していきます。

登録が完了すると配達パートナー用のアプリをインストールするように促されます。

配達パートナー用のアプリは無料でインストール完了です。

さて、WEB登録が完了した後は、パートナセンターに出向き、本登録をする必要があります。

パートナセンターには予約なしで行っても問題ありません。

Uber Eats(ウーバーイーツ)の横浜パートナセンターへ本登録へ向かう

WEBサイトで登録をすませた後、今度はUber Eats(ウーバーイーツ)の横浜パートナセンターへ本登録へ向かいました。

本登録するとUber Eats(ウーバーイーツ)のロゴがデザインされた仕事用のバッグをもらえます。

11月のとある水曜日。

オフィスビルに入っているテナント一覧

横浜の桜木町近くにあるパートナセンターに向かいました。

パートナセンターがあるビルに到着するも、テナント一覧にはUber Eats(ウーバーイーツ)の名前は無い。

ビル1階にあった案内

どうやらレンタルオフィスを利用しているようです。

ビル内に入ると案内がありました。

4Fに向かうと、デカデカと記載されたUber Eats(ウーバーイーツ)の名前が目に映る。

4Fまで上がるとパートナーセンターがありました。

ドアを開け中に入るが受け付けは誰もおらず。チャイムとか電話機なども見つからない。

「あれー?受付の人はいないのか?」

と思っていたら、奥から男性が来て「本登録ですか?」と聞いてきた。

WEBサイトで登録済みの電話番号を伝え、本人確認が済むと奥の応接室を案内される。

応接室といってもかなり広いスペースで、床は木造でした。

よくある日雇い派遣の事務所のような感じではないですね。

海外の会社らしい自由な雰囲気を感じたね。

しばらくイスに座って待っていると、さきほど受付をしてくれた人がやってきて、本登録について説明をしてくれました。

ネット上の書き込みでは本登録の説明に30分くらいかかるとあったけど、15分程度で終わってしまった。

かなりアッサリで拍子抜け。

バッグをもらってその日は帰宅。

Uber Eats(ウーバーイーツ)の配達を実際に体験!

バッグをもらって数日後。

「さあ、はじめての配達をスタートさせるか!」

配達を開始するにはUber Eats(ウーバーイーツ)のアプリを起動し、飲食店からの依頼を受けられるようにする事が必要です。

アプリ画面下部の「出発」をタップすると「オンライン状態」になり、飲食店からの依頼を受けられるようになります。

アプリの画面。周辺の地図が表示される。

待っているとお店から配達依頼の信号をキャッチします。

キャッチ後に画面上のボタンを押し、お店へと向かいます。

お店に到着し「Uber Eats(ウーバーイーツ)でーす!」と声をかけると、番号を聞かれます。

番号とはアプリ側に表示される依頼番号です。

店員さんに番号を伝えると「ごめんなさい。商品まだできていないので外で待っててください」と言われる。

寒い中待っていると、お店の人が商品を梱包した状態で渡してきました。

料理はこぼれないよう飲食店側が箱や袋に梱包してくれるので、配達パートナーは梱包された商品をバッグに入れるだけです。

バッグは大きさを2段階に調整することができるので、渡された商品の大きさに合わせて調整しましょう。

商品を渡された後、アプリを起動し「配達開始」ボタンを横にスライドさせます。

すると配達先の家までマップで案内する画面が表示されます。

マップで表示はされるものの、土地勘が無いとマップを見ただけで配達するのは難しいと思います。

実際、横浜駅周辺は土地勘があるのですが配達先はマンションで、マンション名まではさすがに知らなかったので行くまでに迷いましたね。

またママチャリで配達したのですが、なかなかにキツかったです(笑)

約15分くらいこぎましたが、けっこうしんどい。

クロスバイクやマウンテンバイクでなければ、スピーディに配達ができないなと実感。

配達先の注文者が待っていると思うと、早く配達したほうがいいじゃないですか。

だからママチャリでギアを最速に変更し走りました。

冬だったのに汗だくでしたわ。

配達先のマンションに到着し、商品を渡したらアプリを起動し「配達完了」のボタンをスライドさせます。

これで完了となります。

まとめ

やってみた感想としては副業としてやる分には楽しいのかなと思いました。

Uber Eats(ウーバーイーツ)はどこかに雇われるわけではなく、シフトも自由に自分で決められます。

そこがメリットでしょう。

暇な時に稼ぎたいと感じたら配達パートナーとして登録してみるといいでしょう。

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Uber Eats(ウーバーイーツ)

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